一つの終焉。 一つの終わりが見えそう。前みたいに何かに変わるとかなのか、それとも本当に終わりなのか、まだわからない。でも、そのまま終わっても仕方ない気がする。何となく、そんな気がしてた。根拠があるわけじゃないけど。純度の問題。不純物が混じったら、それだけできっと終わってしまう。だから、きっと僕が相応しくなかった。たった一つの自己理解。きっと気づいちゃいけなかった。
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