考えたって、答えなんて出ないよ。
誰でも良いのか、違うのか。
そんな事すら見えないんだから。
少しでも期待した自分が許せない。
僕は、結局誰ともいられないんじゃないのかな。
頼むから、揺さぶらないで。
これ以上は、本当にどうしていいかわからない。
そのくせ、自分から壊す勇気もないなんてね。
自分で自分がわからなくなる。
僕はね、真実《ホントウ》の言葉しかいらないんだ。
だから、もっと直接響かせてよ。
言葉も、態度も。
届かないよ、そんなんじゃ。
はっきり言ってよ。
何もかも。
一つの終わりが見えそう。
前みたいに何かに変わるとかなのか、それとも本当に終わりなのか、まだわからない。
でも、そのまま終わっても仕方ない気がする。
何となく、そんな気がしてた。
根拠があるわけじゃないけど。
純度の問題。
不純物が混じったら、それだけできっと終わってしまう。
だから、きっと僕が相応しくなかった。
たった一つの自己理解。
きっと気づいちゃいけなかった。
撮る前に食べてしもーた←
と、溶けかかってたんだ!><。
食い意地が張ってるわけじゃないぞっ!
何でもないはずのことにさえ、不安を感じるのは僕の悪いクセ。
わかってる。何もない。
でも、“もしも”を考えて怖くなる。
今度はある感情が芽生えた。
SA☆TSU☆I
お前ぇぇぇえええっっ!!!
夢の中でもかぁぁぁぁああああっっ!!!。゚(゚つД<)゚。
あのいい気分を返せっ!( つω;`)
学校行かないとダメだね。
何だかんだ、だらける←
さて、旭川かー(´д`)
某みんなのお姉様が……!
いやぁ、残念だねぇ┐(´ー`)┌
なんだよ!いいじゃん。夢だし!><。
そんな気持ちになりつつ…
カップヌードル。
きざみあげ入り。
何だかんだできつねっぽい(´ω`*)